日焼け止め フェイスマスク ボディウォッシュ

その他のバルクオム商品

必要に応じて使うバルクオム

 

顔のスキンケアのためのコスメの他に、バルクオムはこんな商品を皆さんにお届けしています。
洗顔料・化粧水・乳液以外に、必要に応じて使用するべきバルクオム商品をご紹介します。

 

 

日焼け止め THE SUN SCREEN

 

春から秋にかけて、紫外線が非常に多く、強いシーズンになります。また、冬でもスキーやスノーボードなどのウインター
スポーツに出かけると、周囲は乱反射で真夏並みの強烈な紫外線があふれています。紫外線は身体を目覚めさせたり、また、
体内でビタミンDを合成するなど体の維持に必要なものですが、強すぎると皮膚がん等の原因となりますので、適度に浴び
ることが最も大切です。

 

1998年からの母子健康手帳では、子育てについての「日光浴」という言葉が削除され「外気浴」という言葉になりました。
大人でも、日焼け止めを塗っていない状態で日光を浴びる時間は3分が限度とされ、生まれたばかりの赤ちゃんでは、その
効果より、皮膚に大きな負担がかかることが好ましくないことが分かったからです。体への過度の紫外線吸収を防ぐための
防御策として皮膚ではメラニン色素が増え、「日焼け」の状態となります。

 

また、紫外線は肌を刺激し、真皮から水分を蒸発させるため、湿度の高い夏でも乾燥肌の原因となりますが、そんな状態の
肌は見た目では汗や皮脂でテカっており、乾燥肌に気づきにくいので注意が必要です。夏の「隠れ乾燥肌」は秋に残るダメ
ージの原因となるため、夏でも乾燥肌対策を怠ることなく、日焼け対策と平行して保湿対策を行うことが大切です。そして、
その日焼け止めは、「必要な機能」のものを選ぶようにしましょう。

 

紫外線は「UV」で表されますが、UVにはUV-AとUV-Bが存在し、それぞれ肌に作用する特性が異なります。バルクオムの
日焼け止め「THE SUNSCREEN」SPF40、PA+++の高い紫外線防止機能で、両方の紫外線に対策しています。日焼け
止めはSPFの数字が大きいほど、PAの後の+が多いほど、紫外線への対抗力はありますが、それだけ肌への刺激が大きいた
め、出掛ける時間や目的地に応じて使い分けましょう。日常生活ならSPF20、PA++くらいで十分です。

 

 

バルクオムの日焼け止め 「THE SUNSCREEN」の成分は・・・

 

リンゴ

 

シルク

 

アーティチョーク

 

アーティチョークはエキスは、紫外線の影響を受けて遺伝子を発現させるNF-kBをサポートし、
紫外線に起因する肌トラブルを防止します。

 

 

サンスクリーン成分
サンスクリーン容量

 

日焼け止め感想

 

バルクオムの日焼け止めは、ボタニカルな天然由来成分で、必要十分な高性能を発揮し、かつ、石鹸で簡単に洗い流すこと
ができる日焼け止めです。5年後・10年後の肌のために、バルクオムの日焼け止めTHE SUNSCREENで確実な紫外線ケア!

 

 

ボディウォッシュ THE BODY WASH

 

バルクオムがまず注目したのは、顔と同様、男女の肌質の違いです。体の表面を覆っているのが皮膚ですが、男性の皮膚は
女性の皮膚に比べて皮脂量が多くベタつきやすいうえに、その水分量は女性の半分以下なのは、体も同じ!乾燥肌になった
肌は、バリア機能が低下します。そこで、「男性の方が乾燥肌になりやすい」バルクオムはここに注目しました。男性はス
キンケアと殆ど縁がないのに、どうやって乾燥肌を防ぐのか?

 

冬は、空気の乾燥で肌の表面がカサカサして乾燥肌を実感しますが、夏の汗と皮脂でベタ付いた肌で乾燥肌を感じることは
ありません。しかし、実際は、強い紫外線で刺激を受けた肌は、真皮から水分が蒸発しており、「隠れ乾燥肌」の状態にな
っています。夏は汗や皮脂でのベタツキと、この隠れ乾燥肌こそが大敵です。特に夏は薄着になることから、乾燥肌対策は
全身に必要になってきます。

 

顔だけではなく、体全体が乾燥肌になる、と体が痒くて眠れなかったり白い粉を吹き、それがベッドや布団の上でダニのエサに
なり、繁殖の大きな原因の一つとなっています。また、夏は半袖の衣類を着用しますと顔と同じように腕にも「グレア現象」
が表れて、女性にもてないテカテカの脂肌に見え、周囲の人からの印象がかなり悪くなります。バルクオムのボディウォッシュ
「THE BODY WASH」は、男性の肌に応えるきめ細かい泡の優れたボディウォッシュ。適度な洗浄力で潤いをキープします。

 

ボディウォッシュ

 

 

美容液マスク THE FACE MASK

 

コンセプト

 

化粧水と乳液で、毎日スキンケアをしていても、週に1度のスペシャルケアをしませんか?
バルクオムの美容液マスク「THE FACE MASK」は・・・

 

●水分の「道を整える」「与える」「逃がさない」の3ステップで、水分を効率良く抱え込み、集中的にリセット保湿します。

 

●バルクオムの美容効果を集中的に実感できるように、化粧水の3倍の濃度の美容成分を配合しています。

 

●水分を保持しながら、もっちり感とプルプル感がある肌へ導くために効果的な、新たな成分を配合しました。

 

 

マスク価格

 

 

特徴

 

マスク

 

@ 額の広さや形に合わせて折り返し、ケアが行き渡りにくい生え際までカバーします。

 

A 男性に合わせて、鼻の部分を大きめにカットしています。

 

B 全体を長めにして、顎の下まで届くので、ひげ剃り後のダメージをケアします。

 

C 厚手で低刺激のレーヨン素材を使用しています。

 

D 開き易さのための耳で、使用時の煩わしさを解消しています。

 

E 下まぶたの位置で折り返せば、クマや小じわが気になる目元までケアできます。

 

F 男性向けに、一般的なフェイスマスクより一回り大きくできています。

 

 

成分

 

THE FACE MASKも、他のバルクオム商品と同様に、たくさんのボタニカルな成分を配合しています。

 

いちご

 

水分の通り道を整え、水分調整をサポートすることで、有用成分を角質層まで浸透しやすくします。
体の内外から作用する、新しい美容・ダイエット機能は、美容食品やコスメの原材料として注目
されています。

 

 

トレハロース

 

キャッサバ芋の根茎から作られた「生命の糖」とも言われる天然の糖質で、とても高い保水能力を
有すると同時に、タンパク質が劣化と、収縮するのを防ぎます。

 

 

ナットウガム

 

大豆タンパクを納豆菌で発酵して得られるバイオ成分です。ヒアルロン酸のような働きで水分を角質
層内にとどめ、逃げるのを防ぐため、コスメには皮膚コンディショニング剤として用いられます。

 

 

マスクの成分

 

 

 

ボディトリートメント THE BODY TREATMENT

 

コンセプト

 

毎日の入浴で肌をきれいに洗っても、そのまま放置で良いのでしょうか?体も顔と同じく、保湿しなければ、乾燥肌になって
しまいます。毛髪にトリートメントするなら、同じケラチンで構成された皮膚の角質にもトリートメントしてはどうか?とい
う発想で生まれました。

 

●「高抱水性オイル」「グリセリン」などの多様な油剤を組み合わせ、ベストバランスにすることで、使い方の幅を広げて、
  部位に適した保湿レベルにアレンジ可能にしました。

 

●濡れたままの体に塗ることで、大量の水分を逃がさず、ベタつきの無い保湿で潤いを閉じ込めます。

 

●奇跡のリンゴや黄金繭など、他のバルクオム製品と共通の成分を配合して、肌本来の美しさと潤いに導きます。

 

 

ボディトリートメント

 

 

成分

 

ボディトリートメント THE BODY TREATMENTも、他のバルクオム商品と同様、研究と実験を重ねた結果得られ
たデータと、皆さんの声を基にしたボタニカル成分でできています。

 

ツバキ

 

ヤブツバキの種子から採取される、日本古来のボタニカルな油脂で、東京都伊豆大島や長崎県五島
列島が有名な産地です。古くから伝わる純正玉締め式製法で作られた、高品質な椿油は、食品とし
ても使用される安心の油脂で、角質層に素早く浸透して、柔らかな質感の肌に導きます。

 

 

シアバター

 

シアーバターノキの種子の胚から得られるボタニカルな脂肪です。成分のほとんどはステアリン酸
とオレイン酸で、トコフェロール、カロチノイド、トリテルペンも微量に含まれており、肌に乗せ
ると体温で溶けて全身を包み込む、保湿の王様と言われる成分です。

 

 

オイル

 

肌表面に保湿のためのフタをしながら、自身も水分を抱え込む性質を持つオイルです。角質層
にあるセラミドに近い構造のために、馴染みやすく、バリア機能をサポートします。

 

 

トリートメント成分

 

 

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